ドラゴンボールZ 神と神

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『ドラゴンボール』シリーズの劇場公開作品第18弾(『ドラゴンボールZ』としては第14弾)。

前作『ドラゴンボール 最強への道』より17年ぶり、『ドラゴンボールZ』としては『ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる』以来18年ぶりの劇場作品であり、併映無しの単独上映としては初の劇場作品となる。

物語は、原作の「魔人ブウ編」終結~エピローグとなる10年後までの間の時期(原作の第517話と第518話、『ドラゴンボールZ』の第288話と第289話、『ドラゴンボール改』の第157話と第158話の間)に位置し、孫悟空が魔人ブウを倒してから約4年後にあたるエイジ778のある日に起こったエピソードが描かれる。

ナレーション及び北の界王を演じた八奈見は次作以降はキャストに参加しておらず、2021年12月3日に死去した為、八奈見がナレーションと北の界王の声を務めた映画作品は本作で最後となった。

また石塚運昇は2018年8月13日に死去した為、唯一石塚がミスターサタンを演じた映画作品でもある。

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※情報はウィキペディアより
※2022年2月時点の情報

ドラゴンボールZ 神と神(ドラゴンボールゼット かみとかみ、Dragon Ball Z:Battle of Gods)

公開年:2013年
監督:細田雅弘
声の出演:野沢雅子 ほか

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